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冒険写真家 相原恒樹
ワイルド・ライフ-Tsuneki Aihara
〜簡単なプロフィールに目を通していただければ、共感できる部分があると思います〜

Tsuneki Aihara-World Venture Photographer
「世界的冒険写真家」-「相原恒樹」

広島県廿日市市に生まれる

18歳の時、上京
1983年
独立と同時にイギリスへ渡る

ヨーロッパでは、日本人カメラマンとして、フォーミュラ1(F1)の全シリーズ撮影

日本の雑誌、マガジンハウス「ヨーロッパ特集」をこなし活躍

1986年
帰国

大手食品メーカーにて、奇抜なライティングで料理写真界に、新風をとどろかす
脚光を浴びる

「光文社」の写真班で、特集ページを連載し、ドキュメンタリー作品を多々残す

1995年
広島へ帰郷
広告業「櫓山館」(Advertising Art Rozancan)が立ち上がる

法人成りは、のちのこと…
株式会社 櫓山館

広告写真、雑誌、学校アルバムなど…、独自のアイデアと奇抜な発想で、様々な作品を作り上げている

2000年2月、初めて極北の地、北極圏に足を踏み入れる

2001年3月、地球のテッペン、北極点に立つ(九州、中国地方では、初めてとなる)
故、河野兵市氏の壮大なイベント「リーチングホーム」の公式カメラマンとして同行

それから…

極北の地に魅了される

仕事の傍ら、ライフワークとして極北の地に住む少数民族(イヌイット)の生活を追い続ける
イヌイットが抱えている問題を写真という形で世界に伝える使命感に燃えている
また、日本における多くの矛盾、日本人の置かれている立場も、極北の地で見つめ直し、
客観的な眼で見据え、自らの感性でそれを写真により表現していきたい…と、考えている

同時に、地球環境問題プロジェクトチームの一員として、愛媛大学の教授らと共に、
北極の地から世界へと…、地球の声を伝える動きに賛同している
活動状況を紹介し、公式カメラマンとして、記録する…


これからも続く…

永遠と続きます…

相 原 恒 樹 Tsuneki Aihara アイハラ ツネキ あいはら つねき
/写真家 Photographer/
(c)2015 tsuneki aihara all rights reserved.